水曜日, 4月 23, 2014
made-in-meido:

A
消防のころ社会の時間に、好きな国はどこというアンケートを書かされた。
当時はキン肉マンが大人気で、ラーメンマンとウォーズマンが大好きだった俺は
深く考えず「中国、ソ連」と記入した。
それからその教師が妙に俺を贔屓するようになった
民族性ジョーク (via poochin)
実家で生活していた頃、天ぷらのとか揚げ物の日はいつも母が揚げたてをテーブルに運んでくれて、まだ揚げてる最中なのに「揚げたてを食べて」って言ってくれて、母自身は僕と父が食べきれなかった分を食べてたんだけど、あれすごいな。僕はそういうのできないかもしれない。 Twitter / santa022 (via 774) (via syanaash) (via yu5yam) (via fukumatsu) (via yaruo, 774) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax) (via f2g) (via hm7) (via hicobeli) (via yoshitsuchi) (via constan) (via k32ru) (via poochin)

(出典: turtle-32)

-アメリカでは-
ある男が道に30ドルを落とし、それを見ていた男がそれを拾い落とした男に話かけた
「私が拾ったのだから、私には半分を得る資格がある。15ドル頂くよ」
殴りあいになりそうになったところに別の男が通りかかり、30ドルまるごと奪ってこう言った
「災いの元になるような物はこの世界から抹消すべきだ。この場合はキミたち二人の間から取り去れば十分だと考えられる。
 キミたちの間には和解が成立し、私は仲裁の費用として30ドルを貰う権利を得られる。
 全員の要求と権利は守られたわけだ。」
双方ともにしばらく話し合い、最高裁まで争う決意を表明した。

-大阪では-
ある男が道に100円玉を落とし、それを見ていた子供ががそれを拾い落とした男に話かけた
「おっちゃん、百万円落としたで」

-モスクワでは-
ある男が道に30ドルを落とし、それを見ていた男がそれを拾い落とした男に話かけた
「同志、これはいったい何かね?」
民族性ジョーク (via poochin)
つまりね、手品の種というものは、ここですごいことをやりますよ、と主張するゼロ地点でトリックを使うわけではないんだ。ゼロ地点ではすでにトリックは終了している。 砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない / 桜庭 一樹 (via ebook-q)
darylfranz:

今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選 「ゾディアック事件」「Cicada 3031」など - ロケットニュース24
世の中には、真相がわからないまま、人々の記憶から消えていこうとしているモノや事件が数多く存在する。真相がわからないというのは実にモヤモヤすることであるが、不思議と人はそういった謎に魅かれてしまう生き物である。
そこで、今日は「今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選」を紹介する。それらは、知れば知るほどモヤモヤするものばかり。「真相が気になって眠れなくなってしまう」なんてこともあるので注意していただきたい!
1. 「アイードのアルミ合金」
1974年、ルーマニアのムレス川流域で地下10メートルの地層から「謎の黒い塊」が、すでに絶滅している古代象マストドンの骨とともに堀り起こされた。不思議なことに、ハンマーの頭の部分らしき形をしたこの塊、なんとアルミニウム合金でできていたのだ。
なぜこれが不思議か……それはアルミが発見されたのは1808年であり、大量生産ができるようになったのは1885年であるため。そして、マストドンと同じ地層で見つかったということは、つまりこの塊が最低でも1万1千年以上前に存在していたということになるからだ!!
アルミ合金が自然物として存在することはあり得ないため、この塊は「宇宙人が地球に置いていったもの」、もしくは「高度に発達した太古の文明が残したもの」ではないかと信じている人も多い。
2. 「Cicada 3301」
2012年1月、インターネット上に「Cicada 3301」と名乗る団体が、世界中の人を相手に奇妙な暗号解読ゲームを行った。暗号はどれも難易度の高いものであり、なかでも実際に「ある場所」に足を運ばないと解けない問題が世間の注目を集めた。
そのある場所とは、なんとポーランド、ハワイ、スペイン、オーストラリア、韓国などと……まさに世界中に存在したのだ! その結果、各国の人々がインターネット上で協力しあい、この不可能とも言えるレベルの謎解きに挑んだのだ。
「知能レベルの極めて高い人を探す」という目的でテストを行っていると公表しているこの団体。その正体は不明だが、CIA やMI6 などの諜報機関が、優秀な人材をスカウトするために行っているのではないかと噂されている。ちなみにこのゲーム、なんと2012年より3年間連続で行われているのだ。
3. 「バブーシュカ・レディー」
1963年に起きたケネディ大統領暗殺事件の記録映像に「ある謎の女性」が映り込んでいる。その女性は、頭にバブーシュカ・スカーフを巻いていたことから「バブーシュカ・レディー」とよばれるようになったのだが、記録映像によると、この女性が大統領暗殺の瞬間を一番間近でカメラで撮影していたのだ。
FBI は当時その写真を手に入れるため、女性を懸命に探したが、結果見つけることはできなかった。後日、偽物と言われている「バブーシュカ・レディー」は何人も名乗りでているが、映像の女性はいまだに誰なのか特定されていない。なぜ彼女が暗殺現場にいたのか。そして、なぜ彼女が撮った写真が世に出なかったかは、謎のままである。
4. 「ダイトン・ロック」
米国マサチューセッツ州のトーントン川の近くに40トンほどの岩が存在する。「ダイトン・ロック」と名付けられたその岩には、全面に謎の文字や模様のようなものが刻まれている。発見された1680年からその解読は行われていているが、全く成果は得られていない。これらは先住民によるものだという説がある中、一部では古代フェニキア人のものではないかという噂も存在する。
5. 「グリーン・チルドレン」
12世紀、英国のウールピットという村にある日突然、肌が緑色の子供が二人やってきたという言い伝えがある。彼らは聞いたことのないような言葉を喋り、緑の豆しか食べなかったという。村での生活に馴染み、少し英語を覚えた彼らは、「聖マーチンの国」という太陽の昇らない暗いところからやってきたと語ったのだ。
この子供たちがいったいどこからやってきたのかは謎のままであるが、「地底の世界出身説」「パラレルワールドからやってきた説」「宇宙人説」など様々な憶測がされている。
6. 「ゾディアック事件」
1968年、米国サンフランシスコでカップルを中心に狙った連続大量殺人事件が発生した。犯人は自分のことを「ゾディアック」と名乗り、警察や新聞社に暗号のような犯行声明文を大量に送りつけていた。さらには、犯行直前に警察に電話をするなどとしてまで、警察やメディアを挑発して世間を騒がせたが、真犯人はわからないままであり、現在も捜査中である。
7. 「生まれ変わった双子」
1957年、当時6歳と11歳だったポロック姉妹は交通事故で亡くなってしまった。その1年後、事故にあった子供の母親が、女の子の双子を出産するのだが……なんと驚くことにその双子には、前年の事故で亡くなってしまった姉妹にあった傷跡と、全く同じ場所に傷跡をつけたまま産まれてきたのだ!
さらに! 双子の姉妹は大きくなるにつれ、亡くなった姉妹が生前好きだったおもちゃを欲しがったり、亡くなった姉妹が生前に遊んでいた “知るはずもない公園” に連れて行ってほしいと言い出したり、次々と不思議な現象が起きたのだという。
当時の心理学者は、この二人を「亡くなった姉妹の生まれ変わりと認めざるをえない」と結論づけているが……その真相は謎に包まれたままである。
ーー以上だ。信じるか信じないかはあなた次第!

darylfranz:

今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選 「ゾディアック事件」「Cicada 3031」など - ロケットニュース24

世の中には、真相がわからないまま、人々の記憶から消えていこうとしているモノや事件が数多く存在する。真相がわからないというのは実にモヤモヤすることであるが、不思議と人はそういった謎に魅かれてしまう生き物である。

そこで、今日は「今なお真相が謎に包まれているモノや事件7選」を紹介する。それらは、知れば知るほどモヤモヤするものばかり。「真相が気になって眠れなくなってしまう」なんてこともあるので注意していただきたい!

1. 「アイードのアルミ合金」

1974年、ルーマニアのムレス川流域で地下10メートルの地層から「謎の黒い塊」が、すでに絶滅している古代象マストドンの骨とともに堀り起こされた。不思議なことに、ハンマーの頭の部分らしき形をしたこの塊、なんとアルミニウム合金でできていたのだ。

なぜこれが不思議か……それはアルミが発見されたのは1808年であり、大量生産ができるようになったのは1885年であるため。そして、マストドンと同じ地層で見つかったということは、つまりこの塊が最低でも1万1千年以上前に存在していたということになるからだ!!

アルミ合金が自然物として存在することはあり得ないため、この塊は「宇宙人が地球に置いていったもの」、もしくは「高度に発達した太古の文明が残したもの」ではないかと信じている人も多い。

2. 「Cicada 3301」

2012年1月、インターネット上に「Cicada 3301」と名乗る団体が、世界中の人を相手に奇妙な暗号解読ゲームを行った。暗号はどれも難易度の高いものであり、なかでも実際に「ある場所」に足を運ばないと解けない問題が世間の注目を集めた。

そのある場所とは、なんとポーランド、ハワイ、スペイン、オーストラリア、韓国などと……まさに世界中に存在したのだ! その結果、各国の人々がインターネット上で協力しあい、この不可能とも言えるレベルの謎解きに挑んだのだ。

「知能レベルの極めて高い人を探す」という目的でテストを行っていると公表しているこの団体。その正体は不明だが、CIA やMI6 などの諜報機関が、優秀な人材をスカウトするために行っているのではないかと噂されている。ちなみにこのゲーム、なんと2012年より3年間連続で行われているのだ。

3. 「バブーシュカ・レディー」

1963年に起きたケネディ大統領暗殺事件の記録映像に「ある謎の女性」が映り込んでいる。その女性は、頭にバブーシュカ・スカーフを巻いていたことから「バブーシュカ・レディー」とよばれるようになったのだが、記録映像によると、この女性が大統領暗殺の瞬間を一番間近でカメラで撮影していたのだ。

FBI は当時その写真を手に入れるため、女性を懸命に探したが、結果見つけることはできなかった。後日、偽物と言われている「バブーシュカ・レディー」は何人も名乗りでているが、映像の女性はいまだに誰なのか特定されていない。なぜ彼女が暗殺現場にいたのか。そして、なぜ彼女が撮った写真が世に出なかったかは、謎のままである。

4. 「ダイトン・ロック」

米国マサチューセッツ州のトーントン川の近くに40トンほどの岩が存在する。「ダイトン・ロック」と名付けられたその岩には、全面に謎の文字や模様のようなものが刻まれている。発見された1680年からその解読は行われていているが、全く成果は得られていない。これらは先住民によるものだという説がある中、一部では古代フェニキア人のものではないかという噂も存在する。

5. 「グリーン・チルドレン」

12世紀、英国のウールピットという村にある日突然、肌が緑色の子供が二人やってきたという言い伝えがある。彼らは聞いたことのないような言葉を喋り、緑の豆しか食べなかったという。村での生活に馴染み、少し英語を覚えた彼らは、「聖マーチンの国」という太陽の昇らない暗いところからやってきたと語ったのだ。

この子供たちがいったいどこからやってきたのかは謎のままであるが、「地底の世界出身説」「パラレルワールドからやってきた説」「宇宙人説」など様々な憶測がされている。

6. 「ゾディアック事件」

1968年、米国サンフランシスコでカップルを中心に狙った連続大量殺人事件が発生した。犯人は自分のことを「ゾディアック」と名乗り、警察や新聞社に暗号のような犯行声明文を大量に送りつけていた。さらには、犯行直前に警察に電話をするなどとしてまで、警察やメディアを挑発して世間を騒がせたが、真犯人はわからないままであり、現在も捜査中である。

7. 「生まれ変わった双子」

1957年、当時6歳と11歳だったポロック姉妹は交通事故で亡くなってしまった。その1年後、事故にあった子供の母親が、女の子の双子を出産するのだが……なんと驚くことにその双子には、前年の事故で亡くなってしまった姉妹にあった傷跡と、全く同じ場所に傷跡をつけたまま産まれてきたのだ!

さらに! 双子の姉妹は大きくなるにつれ、亡くなった姉妹が生前好きだったおもちゃを欲しがったり、亡くなった姉妹が生前に遊んでいた “知るはずもない公園” に連れて行ってほしいと言い出したり、次々と不思議な現象が起きたのだという。

当時の心理学者は、この二人を「亡くなった姉妹の生まれ変わりと認めざるをえない」と結論づけているが……その真相は謎に包まれたままである。

ーー以上だ。信じるか信じないかはあなた次第!

『アシモフの雑学コレクション』(原題 Isaac Asimov’s Book of Facts)を検索します。ラッキーなことに、英語日本語の両方で、この本から引用しているサイトを見つけることができました。

アシモフが紹介しているのは、次の3つの言葉です。引用します。

1つ目は、紀元前2800年ごろの、古代アッシリアの粘土板にある文。”Our earth is degenerate these latter days. There are signs that the world is speedily coming to an end. Bribery and corruption are common.”(世も末だ。未来は明るくない。賄賂や不正の横行は目に余る。)

2つ目は、ソクラテスの言葉。”Children are now tyrants…they no longer rise when elders enter the room. They contradict their parents, chatter before company, gobble up dainties at the table, cross their legs, and tyrannize over their teachers.”(子供は暴君と同じだ。部屋に年長者が入ってきても起立もしない。親にはふてくされ、客の前でも騒ぎ、食事のマナーを知らず、足を組み、師に逆らう。)

3つ目は、プラトンの言葉。”What is happening to our young people? They disrespect their elders, they disobey their parents. They ignore the law. They riot in the streets inflamed with wild notions. Their morals are decaying. What is to become of them?”(「最近の若者はなんだ。目上の者を尊敬せず、親には反抗。法律は無視。妄想にふけって街で暴れる。道徳心のかけらもない。このままだと、どうなる。)

2chのコピペの内容と一致しています。おそらく、この本が有力な元ネタでしょう。

最近の若者は本当にいたか、とカントは言った、皆が本を書いている - 吹風日記 (via futureisfailed)
太陽光発電を増やせば増やす程、調整電源としての火力発電を増やさなきゃいけなくなるわけで、物事をトータルに考えれば別に太陽光発電をふやすことってエコでも何でもないと思うんですよ。むしろ電力システム全体を見ればCO2の排出は増える方向に行きますよね

太陽光発電が「エコ」っていうのはそろそろ辞めた方がいいんじゃないかと(うさみのりや) - BLOGOS(ブロゴス)

不都合な真実

(via k3c)

つか、現状では火力の方がベースロードとして運用されてるし、太陽光発電はそれ単体ではピークロードとしても使えないので、燃料電池用の水素を生成する電源として使うとか、揚水型の水力発電と組み合わせるとかしないとダメだと思う。

(via hexe)

揚水発電所の認可出力は100万kWクラスがゴロゴロしている一方、太陽光発電所はメガソーラーの名の通り1000kW単位、扇島でも13000kWとかで、しかも設備利用率は12%程度であり、年間発電量は24×365×0.12×1000=1051200、つまり1年間かけてやっと揚水発電所1機を1時間だけフル稼働できるレベルであり、ピークロードの電源として揚水発電所と組み合わせるには全然足りないレベル。

(via k3c)

いやいや,それ言ったら火力発電だって多くは数十万kwだし(そのぶん数でカバー)。それに100万kwクラスの純揚水発電はそんなに多くないですよ。多くは混合型でパワーも一桁落ちます(もっとも混合型のほうがピークロードには向いてるけど)。まぁいずれにしてもたかが知れてますけどね。断続的な運転しかできない太陽光発電は何らかの形でエネルギーを蓄積する必要があり,ここをクリアしない限り先はない。

(そういえば扇島のやつは試しに計算したことがある

余談だが,ドイツは緑の党の主導で原発を止め太陽光発電等の再生可能エネルギーへの切り替えを目指していたが,再生可能エネルギーはコスト的に割高なので,そのギャップを埋めるために安い石炭火力を使っているというなんとも本末転倒な状態になってるらしい。ちなみにドイツの太陽光発電は中国企業が席巻し,国内企業は壊滅状態だとか。(まぁドイツはいざとなったら原発大国のフランスから電気を買えばいいしね)

まぁ,でも,決定的なのは水力,風力,太陽光は「パワー密度」の観点から他の化石燃料や原子力に比べて全く以て不利という点だろう。地球文明がダイソン球を建造できるくらい発達すれば,存分に太陽エネルギーを受けられるだろうけど。

というわけでエネルギー問題について考えるなら(ちょっと古いけど)ロバート・ブライスの『パワー・ハングリー』を読んでみるべき。まぁ日本はシェールガス革命の恩恵に預かれないので,あまり参考にはならないかもしれないがw キーワードは “N2N”。

(via hexe)